起業するためには、いったい何が必要でしょうか?

どうも!バカにされないバカのブログを運営しているケイティ(@keity_jp)です。


最初はどんな動機にしろ、恐らく大半の方が何かしらの不安・不満・憧れから起業を志すのではないでしょうか。


起業家とは「実際に会社を立ち上げた上で事業を運営している」人をいうのか。


それとも「事業を立ち上げて運営している」ならばそれだけで起業というのか。


その定義を明らかにすべくいくつかまとめてみた。


起業がブームだ。


有望なベンチャーに投資したいという資金はあふれ、投資家同士が獲得競争をしている。


その一方、このようなデータがある。


「起業家の49%が、生涯に一度はメンタルの問題を抱える」というのだ。


起業家に対する世間的なイメージというのは、バイタリティにあふれたタフな精神の持ち主で、少しのことではくじけないような強い人物像を思い描くかもしれない。


そんな経営者もいることだろう。


  「起業家うつ」増加の実態、メンタルヘルスを損なう6つの事情起業がブームだ。


有望なベンチャーに投資したいという資金はあふれ、投資家同士が獲得競争をしている。


イチロー2007年。


結果を求められ、プレッシャーがかかり、弱気になり、不眠にもなる。


誰でも同じ。


最後に「プレッシャーは技術で克服する」って言ってて、 本質度がすごかった。


2019年1月26日 私はこの番組を見たわけではないのですが、「プレッシャーは技術で克服する」というフレーズにグッと来て引用させてもらいました。


最近やたらと「起業家のメンタル問題」に関する記事を目にする機会が多いので、今回は「起業家が自身のメンタル問題にいかに向き合うのか?」を、自分なりの経験をもとに書こうと思います。


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